同じ時間にログインしなくても大丈夫

自分は今なら5分遊べるけれど、友達が空いているのは夜。そんなときは、まず1回遊んで記録を残し、結果画面からチャレンジを送ってみましょう。友達は好きな時間に挑戦でき、後から記録を比べられます。

ここで紹介する3つのゲームは、アプリのインストールやログインなしで最初のプレイを始められます。アカウントへの保存や別のオンラインモードについては、各ゲームの案内を確認してください。下のプレイボタンからゲームを直接開けます。

ミニゴルフ:3ホールの合計打数で勝負

ボールをドラッグして離すとショットできます。短い3ホールを終えたら、結果画面で友達へのチャレンジを選び、同じコースを送りましょう。会心の1打だけでなく、3ホールの合計打数で比べると分かりやすくなります。

最初のラウンドは、狙いと力加減をつかむ練習にしても構いません。強く打てばよいとは限らず、壁際に止まると次のショットが難しくなることもあります。飛距離だけでなく、次に打ちやすい場所を考えてみましょう。

ワンボタン・ダッシュ:自分のゴーストに挑戦してもらう

ボタン1つでジャンプし、障害物を避けて進みます。走り終えたら結果画面からチャレンジを共有。友達は同じコースで、あなたのゴーストを目標に走れます。スコアの数字だけを見るより、どこでタイミングの差がついたのかが分かりやすくなります。

練習の1回と、記録を比べる本番を分けてみましょう。「お互い3回ずつ挑戦して、一番よい記録で勝負」と決めれば気軽に競えます。何度もぶつかった障害物を話題にするのも楽しみのひとつです。

Two Beat:2つのボタンで同じ区間を演奏

ノーツが判定ラインに重なるタイミングでボタンを押すリズムゲームです。まずは短い練習で感覚をつかみ、結果画面から同じ区間のチャレンジを送りましょう。違う曲や難易度の点数を比べるより、同じ譜面で競うほうが納得しやすくなります。

先に、自分に合う音と入力の設定を確認しておきましょう。スマートフォンのスピーカーとBluetoothイヤホンではタイミングの感じ方が変わることがあります。機器による違いを、すべて腕前の差と決めつけないようにしましょう。

送る前に確認したい4つのこと

  • 練習を終えたら、結果画面の共有または友達へのチャレンジを選びます。
  • チャレンジ画面で、コース・曲・難易度が同じか確認します。
  • 「各自3回、一番よい記録で比較」など、簡単なルールを決めます。
  • 共有画面が開かない場合は、ゲームに用意されたリンクのコピー機能を使います。

また遊びたくなる、気軽な勝負に

勝った人が次のゲームを選ぶくらいで十分です。お金やアイテムを賭ける必要はありません。友達から記録が届かなくても急かさず、次に話すときの小さな楽しみにしておきましょう。

記録を送り合うチャレンジと、同時に参加するリアルタイム対戦は別の機能です。この記事では3つのゲームの結果共有を紹介しています。画面が変わった場合は、ゲーム内の最新の案内に従ってください。

実際に遊んでみる

Mini Golf

Mini Golf

アカウント不要の3ホール。同じコースで友達に挑戦。

今すぐプレイ ↗ゲーム紹介 →
One-Button Dash

One-Button Dash

アカウント不要のワンボタンラン。同じコースで友達のゴーストに挑戦。

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Two Beat

Two Beat

ボタンふたつで遊ぶリズムゲーム。全7曲。

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